(正確には形は長方形で、長さ・高さ等を変化させられる)
「結界術」のプロセスは
・方囲(ほうい)(標的を指定)
・定礎(じょうそ)(位置を指定) ※定礎は本来はていそと読む
・結(けつ)(成形・・・形を作る)
により結界を発動する。
それにより、標的を結界内に閉じ込めることが可能になる。
その後
・滅(めつ)(結界内部を破壊)
・解(かい)(結界を解除する)
このどちらかを行う。
また、結界を強制解除する
・切界(せっかい)
もある。
念糸
糸状の結界で、相手を拘束することが可能。
とりあえず、出してみたけどあんまり使われない
恐らくもう使われないと思われる。